紅葉散策・御正体山に登頂
前日の、「晴れ」予報を見て、山梨県の「御正体山」まで、紅葉散策に行って来ました。
夜明け前・5時から出かけまして、まあ、夜が明けても雲がでていて、変だなあと、思いつつ登山していましたが、
ナンダイ!!!予報は、大ハズレだあ!!!!!!!!!!!
日中、曇り空で晴れる事なかった、で、夜には雨が降ってきました。
ま、登山中には、降られなかったのが、せめての救いですなあ。
(土曜日の予報が、いつのまにかスッポリ消えて、1日繰り上がりかあ?情けないなあ、気象庁!)
午前中は何とか→
登山途中に
見えていた
富士山。
山頂付近は、冠雪して
いますなあ。
さて、「御正体山」
・日本二百名山の一つ
・山梨百名山の一つ
山梨県都留市と南都留郡道志村の境にある山。標高は1,682mであり、道志山塊の最高峰である。
順に、本日のルート:池の平(登山口)-林道終点ー竜ノ口ー上人堂跡ー峰宮殿ー御正体山
ー前ノ岳ー中ノ岳ー送電線鉄塔ー奥ノ岳ー山伏峠
池の平・登山口→
8:52に登山開始です。
左側に注目、
下からここまでの
道々、
点々と配置して
ありました。
この先、林道終点の登山口まで、まだまだ歩きです。
林道終点の登山口→
9:34にここから
登山開始です。
あー、「熊出没注意」が
気になりますね。
お、右手に!
観音様→
第28番
です。
イヨイヨ、ここから
登山道に
入ります。
竜ノ口(水場)→
ここが、最後の水場。
この先には下山するまで
水場はありません。
9:54です。
第32番の観音様→
ここで、後方を
振り返ると
待望の?
富士山が見えてきます。
10:06です。
第32番の観音様からの富士山→
富士山の山頂付近は
冠雪しています。
紅葉は→
紅葉の先に
うっすらと
富士山。
結構、急登りですなあ。
第33番→
観音様像も
こちらが最後。
間もなく、上人堂跡です。
上人堂跡1→
たしかに、広い空間に
なっています。
10:30です。
上人堂跡2→
この辺には
モミジがあります。
紅葉ですなあ。
上人堂跡3→
こちらに、「御正体山」の
由来等が記載されています。
分岐?→
展望台?
分岐?
富士山がよく見えて
います。
富士山風景1→
富士山風景2→
やっぱり、山に登った時、
富士山が見えると
なんだか嬉しいなあ。
分岐を右に→
この辺から
尾根歩きになります。
あれ?又、標識→
峰宮跡→
11:30です。
さあて、イヨイヨ
この先は、
御正体山です。
到着予定時間は、35分後です。
紅葉の中を→
尾根伝いに
紅葉の中を、
御正体山を目指します。
御正体山が見えた→
見えてきたが、
一度、下ってから
ですかあ。
かなり下るなあ→
かなり下って、
御正体山へ
上り返します。
御正体山・山頂→
12:00に登頂です。
まあ、ペース的には
OKです。
ここで、昼食です。
なんと、イスとテーブルが
ありました。
親切ね!
皇太子殿下御登頂→
平成16年(2004)10月15日に
皇太子殿下が御登頂された
ようです。
あ、皇太子殿下は、
平ケ岳にも御登頂されて
いましたね。
平ケ岳、御正体山と
皇太子殿下の後追いに
なってしまっています。
ガスって来た→
ガスが上がって
きました。
さあて、下山です。
12:35に下山開始です。
あらー、35分もいたのね、
体が冷え込むわけです。
ここまでの、登りは
Tシャツ1枚でしたが、
下りは、長袖シャツを追加
着用して下山です。
前ノ岳→
13:10に通過です。
前ノ岳付近の風景1→
まあ、紅葉が
見事?です。
でも、ガスって来たなあ。
前ノ岳付近の風景2→
行く手の登山道も
紅葉の中を進みます。
紅葉の中を進みます→
ま、主に右手の
雑木林が
紅葉です。
紅葉の中を進みます2→
ま、紅葉三昧ですなあ。
紅葉の中を進みます3→
前と少し離れると
ガスって
前が見えないよー。
紅葉の中を進みます4→
ガスの中に
浮かぶ紅葉も
又、幻想的?
でも、小生は
やっぱり、青空が好きです。
中ノ岳→
下りながら、
結構、アップ・ダウンが
ありますなあ。
13:35です。
送電線鉄塔→
14:15です。
あらー、ガスで
上部が見えないです。
下には、シカのふんが
落ちていた。
奥ノ岳→
14:25です。
この先は
ひたすらの
下りですなあ。
紅葉・良かった→
紅葉→
あーーああ、
青空が欲しかったなあ。
残念だあ。
下りの分岐→
さあて、この先
一気に、
山伏峠の登山口までの
くだりです。
山伏峠登山口→
あー、看板が朽ち果ている。
ま、これにて、終了!!
15:15です。
終了!!
終了です。
所要時間:4時間23分
です。
山伏峠トンネル→
トンネルのこちらは「道志村」
トンネルの向こうは「山中湖町」
なんとか、雨に降られる事なく、登山できました。
ありがたいなあ。
明日の予報はどうかな?
夜明け前・5時から出かけまして、まあ、夜が明けても雲がでていて、変だなあと、思いつつ登山していましたが、
ナンダイ!!!予報は、大ハズレだあ!!!!!!!!!!!
日中、曇り空で晴れる事なかった、で、夜には雨が降ってきました。
ま、登山中には、降られなかったのが、せめての救いですなあ。
(土曜日の予報が、いつのまにかスッポリ消えて、1日繰り上がりかあ?情けないなあ、気象庁!)
午前中は何とか→

登山途中に
見えていた
富士山。
山頂付近は、冠雪して
いますなあ。
さて、「御正体山」
・日本二百名山の一つ
・山梨百名山の一つ
山梨県都留市と南都留郡道志村の境にある山。標高は1,682mであり、道志山塊の最高峰である。
順に、本日のルート:池の平(登山口)-林道終点ー竜ノ口ー上人堂跡ー峰宮殿ー御正体山
ー前ノ岳ー中ノ岳ー送電線鉄塔ー奥ノ岳ー山伏峠
池の平・登山口→

8:52に登山開始です。
左側に注目、
下からここまでの
道々、
点々と配置して
ありました。
この先、林道終点の登山口まで、まだまだ歩きです。
林道終点の登山口→

9:34にここから
登山開始です。
あー、「熊出没注意」が
気になりますね。
お、右手に!
観音様→

第28番
です。
イヨイヨ、ここから
登山道に
入ります。
竜ノ口(水場)→

ここが、最後の水場。
この先には下山するまで
水場はありません。
9:54です。
第32番の観音様→

ここで、後方を
振り返ると
待望の?
富士山が見えてきます。
10:06です。
第32番の観音様からの富士山→

富士山の山頂付近は
冠雪しています。
紅葉は→

紅葉の先に
うっすらと
富士山。
結構、急登りですなあ。
第33番→

観音様像も
こちらが最後。
間もなく、上人堂跡です。
上人堂跡1→

たしかに、広い空間に
なっています。
10:30です。
上人堂跡2→

この辺には
モミジがあります。
紅葉ですなあ。
上人堂跡3→

こちらに、「御正体山」の
由来等が記載されています。
分岐?→

展望台?
分岐?
富士山がよく見えて
います。
富士山風景1→

富士山風景2→

やっぱり、山に登った時、
富士山が見えると
なんだか嬉しいなあ。
分岐を右に→

この辺から
尾根歩きになります。
あれ?又、標識→

峰宮跡→

11:30です。
さあて、イヨイヨ
この先は、
御正体山です。
到着予定時間は、35分後です。
紅葉の中を→

尾根伝いに
紅葉の中を、
御正体山を目指します。
御正体山が見えた→

見えてきたが、
一度、下ってから
ですかあ。
かなり下るなあ→

かなり下って、
御正体山へ
上り返します。
御正体山・山頂→

12:00に登頂です。
まあ、ペース的には
OKです。
ここで、昼食です。
なんと、イスとテーブルが
ありました。
親切ね!
皇太子殿下御登頂→

平成16年(2004)10月15日に
皇太子殿下が御登頂された
ようです。
あ、皇太子殿下は、
平ケ岳にも御登頂されて
いましたね。
平ケ岳、御正体山と
皇太子殿下の後追いに
なってしまっています。
ガスって来た→

ガスが上がって
きました。
さあて、下山です。
12:35に下山開始です。
あらー、35分もいたのね、
体が冷え込むわけです。
ここまでの、登りは
Tシャツ1枚でしたが、
下りは、長袖シャツを追加
着用して下山です。
前ノ岳→

13:10に通過です。
前ノ岳付近の風景1→

まあ、紅葉が
見事?です。
でも、ガスって来たなあ。
前ノ岳付近の風景2→

行く手の登山道も
紅葉の中を進みます。
紅葉の中を進みます→

ま、主に右手の
雑木林が
紅葉です。
紅葉の中を進みます2→

ま、紅葉三昧ですなあ。
紅葉の中を進みます3→

前と少し離れると
ガスって
前が見えないよー。
紅葉の中を進みます4→

ガスの中に
浮かぶ紅葉も
又、幻想的?
でも、小生は
やっぱり、青空が好きです。
中ノ岳→

下りながら、
結構、アップ・ダウンが
ありますなあ。
13:35です。
送電線鉄塔→

14:15です。
あらー、ガスで
上部が見えないです。
下には、シカのふんが
落ちていた。
奥ノ岳→

14:25です。
この先は
ひたすらの
下りですなあ。
紅葉・良かった→

紅葉→

あーーああ、
青空が欲しかったなあ。
残念だあ。
下りの分岐→

さあて、この先
一気に、
山伏峠の登山口までの
くだりです。
山伏峠登山口→

あー、看板が朽ち果ている。
ま、これにて、終了!!
15:15です。
終了!!
終了です。
所要時間:4時間23分
です。
山伏峠トンネル→

トンネルのこちらは「道志村」
トンネルの向こうは「山中湖町」
なんとか、雨に降られる事なく、登山できました。
ありがたいなあ。
明日の予報はどうかな?
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