きょうの富士山は鶴舞城公園にて
10月3日、ここのところ富士山に嫌われていたので何とか近くから見たいと思っていました。
甲府市にある「鶴舞城公園」から富士山を見てきました。
鶴舞城公園・・・・って甲府城?
・甲府城は、古くは甲斐府中城、一条小山城、舞鶴城、赤甲城など呼ばれていた。
では、だれが主だったか?
・天正10年(1582)甲斐国は戦国大名・武田氏の滅亡後、まず織田信長の領国となり、本能寺の変の後は
徳川家康の支配するところとなり。
しかし、豊臣秀吉が天下統一をなしとげると、秀吉の命令により甥の羽柴秀勝、腹心の部下である加藤光泰
らによって築城が始められ、浅野長政・幸長父子によって完成をみた。
また、慶長5年(1600)関ヶ原の戦い以降は再び徳川の城となり、幕末まで存続した。
歴史の流れにのって変革したようです。
きょうの富士山→
ちょいと、朝のうち雲が出ていました。
少し、雲がじゃまでした~~~~。
日の出→
雲に覆われて残念ながら 5:55 でもこの有様でした。
鶴舞城公園01→
鶴舞城公園案内図→
鶴舞城公園02→
天守台を望む
鶴舞城公園03→
本丸櫓跡
鶴舞城公園04→
天守台を望む。
こちらは上まで行けそうです。
天守台にて01→
晴れて見通しが良ければこのような展望があるのでしょうなあ。
実写は→
まあ残念。
天守台にて02→
実写は→
山々は→
どうかな→
富士山はこちら側に見えていました。
このような感じにです1→
どうでしょうか→
まあ残念かな?→
まあきょうは、これが限度でしたかねえ。
天守台にて03→
実写は→
天守台にて04→
実写は→
さて、天守台から下り、鶴舞城公園を散策して来ました。
復興された、鉄門→
稲荷櫓→
稲荷櫓2→
チョッピリ秋の気配→
モミジがチョッピリ、紅葉が始まっていました。
こりゃ今年は、紅葉が早いかもですねえ。
甲府と言えば→
こちらの方ははずせないですねえ。
・甲斐源氏の嫡流にあたる甲斐武田家第19代当主。諱は晴信、通称は太郎(たろう)。
「信玄」とは(出家後の)法名で、正式には徳栄軒信玄。
こちら→
まあ今回は、甲府城という事で、
1661年(寛文元年) 徳川綱重(家光の三男)が城主となる。
1678年(延宝6年) 徳川綱豊(綱重嫡男)が城主となる。
1704年(宝永元年) 綱豊が将軍世嗣として江戸城に入り、徳川家宣と改名。
まあそれにしても、中々綺麗な富士山が望めないですねえ!!!
嫌われているようです、でもまあいつか、リベンジです。
甲府市にある「鶴舞城公園」から富士山を見てきました。
鶴舞城公園・・・・って甲府城?
・甲府城は、古くは甲斐府中城、一条小山城、舞鶴城、赤甲城など呼ばれていた。
では、だれが主だったか?
・天正10年(1582)甲斐国は戦国大名・武田氏の滅亡後、まず織田信長の領国となり、本能寺の変の後は
徳川家康の支配するところとなり。
しかし、豊臣秀吉が天下統一をなしとげると、秀吉の命令により甥の羽柴秀勝、腹心の部下である加藤光泰
らによって築城が始められ、浅野長政・幸長父子によって完成をみた。
また、慶長5年(1600)関ヶ原の戦い以降は再び徳川の城となり、幕末まで存続した。
歴史の流れにのって変革したようです。
きょうの富士山→
ちょいと、朝のうち雲が出ていました。
少し、雲がじゃまでした~~~~。
日の出→
雲に覆われて残念ながら 5:55 でもこの有様でした。
鶴舞城公園01→
鶴舞城公園案内図→
鶴舞城公園02→
天守台を望む
鶴舞城公園03→
本丸櫓跡
鶴舞城公園04→
天守台を望む。
こちらは上まで行けそうです。
天守台にて01→
晴れて見通しが良ければこのような展望があるのでしょうなあ。
実写は→
まあ残念。
天守台にて02→
実写は→
山々は→
どうかな→
富士山はこちら側に見えていました。
このような感じにです1→
どうでしょうか→
まあ残念かな?→
まあきょうは、これが限度でしたかねえ。
天守台にて03→
実写は→
天守台にて04→
実写は→
さて、天守台から下り、鶴舞城公園を散策して来ました。
復興された、鉄門→
稲荷櫓→
稲荷櫓2→
チョッピリ秋の気配→
モミジがチョッピリ、紅葉が始まっていました。
こりゃ今年は、紅葉が早いかもですねえ。
甲府と言えば→
こちらの方ははずせないですねえ。
・甲斐源氏の嫡流にあたる甲斐武田家第19代当主。諱は晴信、通称は太郎(たろう)。
「信玄」とは(出家後の)法名で、正式には徳栄軒信玄。
こちら→
まあ今回は、甲府城という事で、
1661年(寛文元年) 徳川綱重(家光の三男)が城主となる。
1678年(延宝6年) 徳川綱豊(綱重嫡男)が城主となる。
1704年(宝永元年) 綱豊が将軍世嗣として江戸城に入り、徳川家宣と改名。
まあそれにしても、中々綺麗な富士山が望めないですねえ!!!
嫌われているようです、でもまあいつか、リベンジです。


























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