2010年4月19日・日本百名山紀行43座目・霧島山(韓国岳)に登頂
さて、ツアー「九州スペシャル 阿蘇山・祖母山・九重山・開聞岳・霧島山」の五日目は
「霧島山/韓国岳」1700mの登山です。
日本百名山紀行43座目・霧島山(韓国岳)に登頂です。
当日の天気予報では、曇りのち雨。
残念眺望無し→
雨は降っていないが、
残念ながら、
ガスで山頂からの
眺望無しでした。
又、他楽しみにしていた
高千穂峰の眺望が
観られずにホントに
残念でした。
さて、九州縦断しての「九州スペシャル 阿蘇山・祖母山・九重山・開聞岳・霧島山」も最終日
ここの「霧島山/韓国岳」1700mを残すのみ、
さっさと登って、福岡空港まで戻り、帰宅日です。
登山口から→
韓国岳登山口にて。
少し、雨がパラついてきました。
こんな感じから→
少しガレていますが
遊歩道?は
きちんと整備されています。
7:20に登山開始です。
鹿がいました→
小柄な鹿が
多数いました。
ツツジへの食害はどうなの?
1合目→
雨がパラつき
用心にカッパ着ています。
途中から下を→
晴れていれば・・・・、
残念。
このような景色ですって→
ま、ま仕方が無いです。
山頂付近の分岐→
8:40です。
左手がもう山頂です。
見えています→
かすかに看板が・・・・。
山頂はすぐです。
韓国岳・登頂→
登頂時間・8:43です。
まあ、ノンビリゆっくり
登って、1時間23分(休憩込み)。
晴れていたなあ・・・・。
眺望は→
望めず、
さっさと下山です。
下山途中の花達1→
イワカガミか。
下山途中の花達2→
下山途中の花達3→
この時期に咲く
下山途中の花達4→
けっこう綺麗な花です。
ヤシャブシ(夜叉五倍子、学名:Alnus firma)は
カバノキ科ハンノキ属の落葉高木。
硫黄岳→
ここまで下れば
ほぼ終了。
10:10です。
往復約3時間の行程でした。
韓国岳→
下山して、下のホテルで温泉に入り
帰宅です。
見上げればこんなです。
ま、韓国岳(からくにだけ)は、
九州南部に連なる霧島山の最高峰であり、
鹿児島県霧島市、
宮崎県えびの市、小林市の
境界にまたがって
いるのです。
これで、九州の百名山は制覇です。
屋久島の宮ヶ浦だけは、終了していますから、九州の6座はこれでおわりです。
四国と大山のツアーは中止になったので、秋のでもチャレンジしますかねえ。
「霧島山/韓国岳」1700mの登山です。
日本百名山紀行43座目・霧島山(韓国岳)に登頂です。
当日の天気予報では、曇りのち雨。
残念眺望無し→

雨は降っていないが、
残念ながら、
ガスで山頂からの
眺望無しでした。
又、他楽しみにしていた
高千穂峰の眺望が
観られずにホントに
残念でした。
さて、九州縦断しての「九州スペシャル 阿蘇山・祖母山・九重山・開聞岳・霧島山」も最終日
ここの「霧島山/韓国岳」1700mを残すのみ、
さっさと登って、福岡空港まで戻り、帰宅日です。
登山口から→

韓国岳登山口にて。
少し、雨がパラついてきました。
こんな感じから→

少しガレていますが
遊歩道?は
きちんと整備されています。
7:20に登山開始です。
鹿がいました→

小柄な鹿が
多数いました。
ツツジへの食害はどうなの?
1合目→

雨がパラつき
用心にカッパ着ています。
途中から下を→

晴れていれば・・・・、
残念。
このような景色ですって→

ま、ま仕方が無いです。
山頂付近の分岐→

8:40です。
左手がもう山頂です。
見えています→

かすかに看板が・・・・。
山頂はすぐです。
韓国岳・登頂→

登頂時間・8:43です。
まあ、ノンビリゆっくり
登って、1時間23分(休憩込み)。
晴れていたなあ・・・・。
眺望は→

望めず、
さっさと下山です。
下山途中の花達1→

イワカガミか。
下山途中の花達2→

下山途中の花達3→

この時期に咲く
下山途中の花達4→

けっこう綺麗な花です。
ヤシャブシ(夜叉五倍子、学名:Alnus firma)は
カバノキ科ハンノキ属の落葉高木。
硫黄岳→

ここまで下れば
ほぼ終了。
10:10です。
往復約3時間の行程でした。
韓国岳→

下山して、下のホテルで温泉に入り
帰宅です。
見上げればこんなです。
ま、韓国岳(からくにだけ)は、
九州南部に連なる霧島山の最高峰であり、
鹿児島県霧島市、
宮崎県えびの市、小林市の
境界にまたがって
いるのです。
これで、九州の百名山は制覇です。
屋久島の宮ヶ浦だけは、終了していますから、九州の6座はこれでおわりです。
四国と大山のツアーは中止になったので、秋のでもチャレンジしますかねえ。
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