新年2011年・皇居一般参賀
きょうは朝から良く晴れました。
天皇陛下の一般参賀日和になりました。
で、小生も祝賀に行ってまいりました。
皇居にて→
大変な人出でした。
新年恒例の一般参賀には、7万7千人が、参賀に訪れたのですなあ。
バスで続々→
凄いですねえ、ツアー?観光バスが続々入って来ています。
時間は。8時50分です。
小生は少し出遅れました、予定では、ここに8時でしたが、つい遅れました。
警備陣も→
こちらもかなりの台数の車がきています。
あー出遅れた→
参賀で皇居に入場するには、3箇所の集合場所から入ります。
こちらは、真ん中からの入場口になります。
すでに、かなりの人出のようです。
まず手荷物検査→
手荷物の中身を丁寧に検査します。因みに、ペットボトルは持ち込み禁止です。
次にボディー検査→
2人かかりで、入念にボディタッチされて検査されます。
ここでOKになって、やっと並びます。
順番に並びます→
時間は、9時です。
もうかなりの方々がならんでいます。小生は、6番の中間くらいです。
右手奥にもかなり行列→
反対側の左手方面にも、団体客が同様にならんでいます。
列が動いた→
9時30分、先頭が動き出しました。
3方向から、二重橋を目指し動きだしました。
やっと動いた→
時間は、9時40分です。思ったより?早く動き出したなあ。
まずは、3方からの合流です。
合流した→
かなり、ノロノロながら、着実に門の中に向かっています。
皇居正門の石橋を渡ります→
まず石橋をわたり、正門をくぐり中へです。
正門が近い→
間もなく、門をくぐります。
まあ、ノロノロながらね。
くぐっています→
門の下を通過です。
門の上は、この通りです。
さあ中へ→
ゆるやかな、坂道です。道幅が広くなって、急にサクサク歩けます。
向かっています→
ゆるかな上りで、右カーブして、新宮殿に向かいます。
左手の景色→
正門鉄橋からの伏見櫓が見えています。
右手には→
今渡ってきた、石橋が見えています。かなりの人々がこちらに向かってきています。
正面は→
かつては門が有ったのでしょうが、今は両側の石垣のみ。
一応、近代的な門があります、そこをくぐると、イヨイヨ新宮殿前の広場です。
東庭入口の門からの宮殿→
既に、かなりの人達がもうスタンバッテいます。
9時50分です。10分でここまで来たの??まあ、門の中に入ってからは、少し走ったからね。
お出ましを待つ人々→
天皇皇后両陛下、皇族のお出ましを待つ人々
お出ましです→
画像のほとんどに、旗が入り、写りががイマイチやなあ。
天皇皇后両陛下、皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、三笠宮ご夫妻らが宮殿・長和殿のベランダに姿を見せた。
高円宮家の三女絢子さまも初めて参加した。
天皇陛下のご挨拶→
「新しい年をともに祝うことをうれしく思います。今年がみなさん一人一人にとり、少しでもよい年となるよう願っています。年頭にあたり、世界の平安と人々の幸せを祈ります」と述べられた。
終了→
帰りは、坂下門、桔梗門、乾門方面に向かいます。
冬桜が満開→
わーーい、桜だ冬桜だあい!桜の花がみられた!!嬉しいなあ。
坂下門に向かう→
冬桜の下を通って、しばし上を眺めてしまいました。
坂下門に向かう2→
皇居の中から見る景色です。
坂下門に向かう3→
帰りもノロノロで大変だあ、人も多いしなあ。
坂下門に向かう4→
門の中からの景色です、間もなく、門をくぐります。
坂下門に向かう5→
門をくぐります。
坂下門を振り返る→
前も後ろも、人・人・人ですなあ。
これから入る人たちも→
荷物チェックとボディ検査のテントです。一番右側の入口ですね。
和田倉噴水公園→
昨年は、「光都東京・LIGHTOPIA」に出かけようと思っていましたが、出来なかったなあ。
江戸城の東の鬼門の守りと言えば、そう
平将門公様の首塚に、初詣の参拝を忘れてはいけません。
首塚に参拝→
こちらには、ポツポツながら、参拝の人たちが来ていましたが、列は途切れる事はないです。
さすが、平将門公様信仰?
首塚に参拝2→
ここは、東京都千代田区大手町一丁目一番一号。(この地はかつて武蔵国豊嶋郡芝崎村と呼ばれた)
前日の、坂東市の国王神社に続き、平将門公様の首塚に初詣参拝です。
首塚に参拝3→
手前の碑は、昭和2年(1926年)に将門公鎮魂碑が建立された。
この将門公鎮魂碑には日輪寺にある他阿真教上人の直筆の石版から「南無阿弥陀仏」が拓本された。
後方が塚。
きょうは、平将門公様の首塚に参拝できました。
江戸城内にも入れて、天皇陛下様にもお目通り?できたし、良かったなあ。
来年は、8時前に並んでみようかなあ。
天皇陛下の一般参賀日和になりました。
で、小生も祝賀に行ってまいりました。
皇居にて→
大変な人出でした。
新年恒例の一般参賀には、7万7千人が、参賀に訪れたのですなあ。
バスで続々→
凄いですねえ、ツアー?観光バスが続々入って来ています。
時間は。8時50分です。
小生は少し出遅れました、予定では、ここに8時でしたが、つい遅れました。
警備陣も→
こちらもかなりの台数の車がきています。
あー出遅れた→
参賀で皇居に入場するには、3箇所の集合場所から入ります。
こちらは、真ん中からの入場口になります。
すでに、かなりの人出のようです。
まず手荷物検査→
手荷物の中身を丁寧に検査します。因みに、ペットボトルは持ち込み禁止です。
次にボディー検査→
2人かかりで、入念にボディタッチされて検査されます。
ここでOKになって、やっと並びます。
順番に並びます→
時間は、9時です。
もうかなりの方々がならんでいます。小生は、6番の中間くらいです。
右手奥にもかなり行列→
反対側の左手方面にも、団体客が同様にならんでいます。
列が動いた→
9時30分、先頭が動き出しました。
3方向から、二重橋を目指し動きだしました。
やっと動いた→
時間は、9時40分です。思ったより?早く動き出したなあ。
まずは、3方からの合流です。
合流した→
かなり、ノロノロながら、着実に門の中に向かっています。
皇居正門の石橋を渡ります→
まず石橋をわたり、正門をくぐり中へです。
正門が近い→
間もなく、門をくぐります。
まあ、ノロノロながらね。
くぐっています→
門の下を通過です。
門の上は、この通りです。
さあ中へ→
ゆるやかな、坂道です。道幅が広くなって、急にサクサク歩けます。
向かっています→
ゆるかな上りで、右カーブして、新宮殿に向かいます。
左手の景色→
正門鉄橋からの伏見櫓が見えています。
右手には→
今渡ってきた、石橋が見えています。かなりの人々がこちらに向かってきています。
正面は→
かつては門が有ったのでしょうが、今は両側の石垣のみ。
一応、近代的な門があります、そこをくぐると、イヨイヨ新宮殿前の広場です。
東庭入口の門からの宮殿→
既に、かなりの人達がもうスタンバッテいます。
9時50分です。10分でここまで来たの??まあ、門の中に入ってからは、少し走ったからね。
お出ましを待つ人々→
天皇皇后両陛下、皇族のお出ましを待つ人々
お出ましです→
画像のほとんどに、旗が入り、写りががイマイチやなあ。
天皇皇后両陛下、皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、三笠宮ご夫妻らが宮殿・長和殿のベランダに姿を見せた。
高円宮家の三女絢子さまも初めて参加した。
天皇陛下のご挨拶→
「新しい年をともに祝うことをうれしく思います。今年がみなさん一人一人にとり、少しでもよい年となるよう願っています。年頭にあたり、世界の平安と人々の幸せを祈ります」と述べられた。
終了→
帰りは、坂下門、桔梗門、乾門方面に向かいます。
冬桜が満開→
わーーい、桜だ冬桜だあい!桜の花がみられた!!嬉しいなあ。
坂下門に向かう→
冬桜の下を通って、しばし上を眺めてしまいました。
坂下門に向かう2→
皇居の中から見る景色です。
坂下門に向かう3→
帰りもノロノロで大変だあ、人も多いしなあ。
坂下門に向かう4→
門の中からの景色です、間もなく、門をくぐります。
坂下門に向かう5→
門をくぐります。
坂下門を振り返る→
前も後ろも、人・人・人ですなあ。
これから入る人たちも→
荷物チェックとボディ検査のテントです。一番右側の入口ですね。
和田倉噴水公園→
昨年は、「光都東京・LIGHTOPIA」に出かけようと思っていましたが、出来なかったなあ。
江戸城の東の鬼門の守りと言えば、そう
平将門公様の首塚に、初詣の参拝を忘れてはいけません。
首塚に参拝→
こちらには、ポツポツながら、参拝の人たちが来ていましたが、列は途切れる事はないです。
さすが、平将門公様信仰?
首塚に参拝2→
ここは、東京都千代田区大手町一丁目一番一号。(この地はかつて武蔵国豊嶋郡芝崎村と呼ばれた)
前日の、坂東市の国王神社に続き、平将門公様の首塚に初詣参拝です。
首塚に参拝3→
手前の碑は、昭和2年(1926年)に将門公鎮魂碑が建立された。
この将門公鎮魂碑には日輪寺にある他阿真教上人の直筆の石版から「南無阿弥陀仏」が拓本された。
後方が塚。
きょうは、平将門公様の首塚に参拝できました。
江戸城内にも入れて、天皇陛下様にもお目通り?できたし、良かったなあ。
来年は、8時前に並んでみようかなあ。




































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